2012年08月31日

5リールスロットの演出やゲーム性が楽しい

日本のパチンコ屋さんのスロットといえば、基本的に3リールが当たり前。リール柄は機種ごとに固定です。これはイカサマ防止の意味もあるんでしょうかね?

そうは言ってもフリーズ演出や逆回転など、ウラで操作してそうな匂いもぷんぷんします。ホルコンって個人的にはあると思ってますんで・・・

パチンコ屋のスロットだって、”目押し”とはいってますが、それはRTとかATとかの特殊な場合だけで、通常モードでは完全にランダム(というか運任せ)です。打ち手がやることは結局、高設定の台選びなわけで・・・

さて、オンラインカジノじゃあリールの挙動もPCの画面上でのことですから、感覚的にはイカサマされ放題ですよ。だってビデオスロットなんて、ボーナスゲーム中はリール絵柄が変化したりしますからね。唯一の神聖な存在である(?)リール柄が変化!これには抵抗ありました・・・。まぁカジノ側も公正に運営してますよってことで、国際ライセンスとか第三者機関の監査とか・・・いろいろアピールしてるんで、ヘタなことはできないようなんでそこは安心。

自分がプレイしているジパングカジノでは、スロットの中心が5リールスロットです。

そんなにリールがあって揃うのかよ?って思われそうですが、5リールの場合、基本的に左から連続で3つ以上同じ柄が揃えば賞金獲得です。しかもラインは多いもので50ライン!!揃ったラインそれぞれに賞金が発生します。

50ラインってどんな仕組みだよ?って初めは思いました・・・というより未だにラインを把握してませんが、相当揃い易いのは確かです。
コチラのサイトで5リールスロットのライン説明があります。

5リールビデオスロットのライン構成

リール柄が変化するという特性を活かして、ボーナスゲームも趣向を凝らしてあるので、ゲームとしても楽しめます。

個人的には凝ったゲーム性が楽しめる、エックスメンなどのマーベルコミックシリーズのスロットがお気に入りです。


posted by しょうた58ni at 17:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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